一からはじめるという事
- 2010-02-04 (木) 22:33
- update:10-02-04 (木) 23:27
持っている傘は、とても大きく頑丈なよい傘です。
夏の暑い日差しも、冬の冷たい雨も、傘のおかげで快適な毎日を送ることができました。
でも、どれだけ暑い日差しなのか?どれだけ冷たい雨なのか?
この傘の中では、肌に触れる感覚が、記憶がとても薄らいで・・・思い出せない。
一から、はじめるという事は、この傘を持ち続ける事ではない。
傘を持ちながらでは、何をしたいのかまったく分からない。
一度この傘を閉じてみようかと思う。
耳を澄ませて、空から降る雨を聞いてみます。
照りつける日差しを感じてみます。
いつだったか・・・・6年前、サークルを立ち上げた時の何もないところからがんばった自分を忘れていたんじゃないのかな?今の自分。
これをするために、がんばって来たはずです。
スポーツクラブでのレギュラーを整理することになります・
皆さんをがっかりさせてしまうこともありますが、
どうぞ、ご理解ください。
栗
■この記事に関連する投稿(表示順はランダム)
- 新しい記事: コメントのお返事が・・・・
- 前回の記事: 2週目のKFIT
Comments (Close):2
- mike 10-02-04 (木) 23:33
-
今の時期は忍耐の時期なのかもしれません。。
ジムも人が少ないです。
反対に「こういうところがあるんだ」と知った人が動きだすのは春か夏かも
お子さんが進学して時間がつくれるようになったママさん
夏に向けて頑張ろうと思う人
そういう人がやってくるためにも今は「こういう場所がありますよ」とアピールする時なのかなあと素人考えですがそう思いました。
勿論ジムでkuriさんと知り合った方もいらっしゃることでしょうし
身体が2つ3つあればいいのにね… - 栗原 美香子 10-02-05 (金) 18:52
-
はい、体が二つ・・・ほしい。
うんうん。
がんばります。(^^)



